【観光の定義】インバウンド実務主任者認定試験の用語集です。

観光の定義 -インバウンド用語集-

外国語必須を改め、外国語検定取得者加点制度を創設

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平成30年度試験要項の一部変更および試験日程についてお知らせ

平成30年度より外国語は必須では無く、選択問題となります。

平成30年度より英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語など10言語の検定試験で、所定の級または得点を習得されている方には、総合点に6点を加点する「外国語検定取得者加点制度」を創設しました。


試験問題には、ルビ(ふりがな)がふってありますので、漢字が苦手な方もふるってご受験ください。

第1課題 観光総論

観光の定義

「観光」という用語は、大正年間に「tourism」の訳語として用いられるようになったものである。世界観光機関(UNWTO)によれば、「ツーリズム」とは「レジャー、ビジネス、その他の目的で、連続して1年を超えない期間、通常の生活環境から離れた場所を旅行したり、そこで滞在したりする人の活動」(UNWTO「観光統計に関する勧告」1993)とされている。業務旅行なども含まれているが、訪問国内で報酬を得るための活動をするものは除外されている。

近年、「観光」という用語に物見遊山的な、また商業的なニュアンスを感じることがあるということから、「ツーリズム」という用語を使用する機会が増えてきている。

「何かの目的をもって、自由になる時間で、自らの意思により、日常生活圏から離れて、楽しむ旅行」と定義する。



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