【ジャパン・ツーリスト・ビューロー】インバウンド実務主任者認定試験の用語集です。

ジャパン・ツーリスト・ビューロー -インバウンド用語集-

外国語必須を改め、外国語検定取得者加点制度を創設

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平成30年度試験要項の一部変更および試験日程についてお知らせ

平成30年度より外国語は必須では無く、選択問題となります。

平成30年度より英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語など10言語の検定試験で、所定の級または得点を習得されている方には、総合点に6点を加点する「外国語検定取得者加点制度」を創設しました。


試験問題には、ルビ(ふりがな)がふってありますので、漢字が苦手な方もふるってご受験ください。

第2課題 インバウンド総論

ジャパン・ツーリスト・ビューロー

1912年(明治45年)に喜賓会の活動を受け継ぎ設立された組織。

日本の鉄道の所管官庁であった、鉄道院の官僚の木下淑夫を創立者として、外国人に対する鉄道院の委託乗車券の販売、海外での嘱託案内所の設置など訪日外国人旅行者の誘致に取組んだ。

ジャパン・ツーリスト・ビューローは1945年(昭和20年)に「財団法人日本交通公社」と名称を変え、1963年(昭和38年)には営業部門を「株式会社日本交通公社」として分離した。

現在の財団法人日本交通公社は公益財団法人に移行し、文部科学省の指定を受け、観光を専門とする学術研究機関として活動している。また株式会社日本交通公社は株式会社ジェイティービー(JTB)と名称を変え、さまざまな旅行商品を提供している。



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