【国際航路】インバウンド実務主任者認定試験の用語集です。

国際航路 -インバウンド用語集-

外国語必須を改め、外国語検定取得者加点制度を創設

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平成30年度試験要項の一部変更および試験日程についてお知らせ

平成30年度より外国語は必須では無く、選択問題となります。

平成30年度より英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語など10言語の検定試験で、所定の級または得点を習得されている方には、総合点に6点を加点する「外国語検定取得者加点制度」を創設しました。


試験問題には、ルビ(ふりがな)がふってありますので、漢字が苦手な方もふるってご受験ください。

第3課題 インバウンドの現状と動向

国際航路

航空路線の発達で数は少なくなったが、海を隔てた隣国である韓国、中国、ロシアとの間には旅客船の定期便が運航されている。旅客船による相互訪問も、インバウンドにとって欠かすことのできない輸送手段である。特に韓国との国際航路による交流は多い。次の航路などがある。

・関釜フェリー:下関(山口県)~釜山(韓国)

・カメリアライン:博多(福岡県)~釜山(韓国)

・ビートル(JR九州高速船):博多(福岡県)~釜山(韓国)

・オリエントフェリー:下関(山口県)~青島(中国)

・上海フェリー:大阪~上海(中国)

・DBSクルーズフェリー:境港(鳥取県)~東海(韓国)~ウラジオストク(ロシア)

・ハートランドフェリー:稚内(北海道)~コルサコフ(ロシア)



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