【翻訳アプリ】インバウンド実務主任者認定試験の用語集です。

翻訳アプリ -インバウンド用語集-

外国語必須を改め、外国語検定取得者加点制度を創設

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平成30年度試験要項の一部変更および試験日程についてお知らせ

平成30年度より外国語は必須では無く、選択問題となります。

平成30年度より英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語など10言語の検定試験で、所定の級または得点を習得されている方には、総合点に6点を加点する「外国語検定取得者加点制度」を創設しました。


試験問題には、ルビ(ふりがな)がふってありますので、漢字が苦手な方もふるってご受験ください。

第8課題 訪日外国人への対応

翻訳アプリ

利用者が入力した文章や発した音声などを認識し、別の言語に変換して文章の表示または音声で再生するアプリ。外国人とのコミュニケーションなどに役立つ多言語ツールの1つで、主にスマートフォンやタブレット端末にダウンロードして利用する。

代表的な翻訳アプリの機能として、話した内容が外国語に自動翻訳されるもの、電話の会話内容が文章や音声で翻訳されるもの、カメラで撮影した文字が翻訳されるものなどがある。

翻訳アプリの大半は簡単な日常会話であれば、すでに実用的な水準を満たしているが、音声認識や機械翻訳の技術は発展途上の段階である。現状では音声を認識しやすいように発音したり、翻訳しやすいように文章の順番を意識するなど、利用者側に工夫が求められる。


【例題】
問.
多言語ツールに関する以下のアからエまでの記述のうち、一般的に言われている内容として適切ではないものを1つ選びなさい。
ア.話した日本語が他の言語に翻訳されるスマートフォンの翻訳アプリは増えており、すべてのアプリは有料で使用できる。
イ.印刷物、掲示物の文字を撮影してその文章を翻訳できるアプリもあるので、活用するとよい。
ウ.飲食店など、接客時のよくある会話を外国人と行う場合には、イラストや日本語とその内容を示す外国語を記した指さし会話シートの使用も有効である。
エ.指さし会話シートは自作してもよいが、ダウンロードして使用できるシートを自治体などがインターネットで公開していることもあるので、利用するとよい。

解答:ア

無料の翻訳アプリは多数ある。


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