【日本政府観光局(JNTO)】インバウンド実務主任者認定試験の用語集です。

日本政府観光局(JNTO) -インバウンド用語集-

今回だけ 2つで応援

「GO TO 資格」 キャンペーン

(1) SMART合格講座 → 5,000円割引

  • ①ビデオ学習 ②SMARTビデオ答練 ③WEB実戦模試、3つの直前学習で飛躍的な合格率アップを目指します
  • (2) WEB模擬テスト3,000円が → 1,000円で受験

    (100円模試の募集は11日で終了、今後は1,000円で受験できます)

  • 前回・前々回に出題された問題を利用したWEB模擬テストで実践力UPを目指します。
  • ※GOTO資格キャンペーンの「対策模擬テスト100円申込み」は11月11日に終了しています。

    詳細はこちら

    【お知らせ】

    【オンラインライブ検定とは】下記の項目をクリックして下さい(該当箇所にジャンプします)


    外国語必須を改め、外国語検定取得者加点制度を創設

    >>> 詳細はこちら


    第1課題 観光総論

    日本政府観光局(JNTO)

    独立行政法人国際観光振興機構。略称「JNTO」(Japan National Tourism Organization)。

    「日本政府観光局(JNTO)」は観光庁が所管する訪日外国人旅行者を誘致する機関である。正式名称は「独立行政法人 国際観光振興機構」。日本の正式な政府観光局として、地方自治体、旅行関連企業・団体などと連携しながら海外における観光宣伝、外国人旅行者に対する観光案内、その他外国人旅行者の来訪の促進に必要な業務を行い、主要な訪日旅行市場21都市に海外事務所を設置している。(2018年10月現在)

    日本政府観光局は1964年(昭和39年)に、政府観光局である「特殊法人国際観光振興会」として発足し、訪日外国人旅行者の誘致に取組んできた。2003年(平成15年)に現在の組織に改組され、各国の海外事務所を通じて、日本へのインバウンド・ツーリズムのプロモーションやマーケティングを行っている。

    主な活動は①外国人旅行者の来訪促進、②訪日外国人旅行者の受入対策、③通訳案内士試験の実施に関する事務代行、④国際観光に関する調査および研究、⑤国際観光に関する出版物の刊行、⑥国際会議など(MICE)の誘致促進、開催の円滑化である。

    2020年オリンピック・パラリンピック東京大会を見据えたインバウンドの拡大において中核的な役割を果たし、観光立国実現のための活躍が期待されている。


    第15回 インバウンド実務主任者認定試験
    連続チャレンジ
    キャンペーン

    連続して受験すると受験料が10%割り引かれます。また、連続受験では、2回目の合格率が1回目より15%高くなるというデータがあります。
    1回で諦めないでください。

    申込期限 1月14日(木)

    連続して受験すると受験料10%割引

    >>お申込みはこちら

    ƒS̕

    申請書(個人用)

    インバウンド実務主任者認定試験の受験料の受験料を会社の経費でご負担頂けるケースも多くあるようです。申請用紙のサンプルがダウンロードできますのでご利用下さい。

    会員募集中!!

    特典が多数

    インバウンド
    実務士会

    詳細は
    こちら

    学生さんページ

    就活に有利!学生さんの試験合格体験談を集めました。

    >>詳細はこちら

    令和3年3月7日開催

    第25回

    マイナンバー実務検定

    お申込みはこちら

    ハラスメントから会社を護る

    第7回 令和3年1月31日開催
    認定ハラスメント相談員
    Ⅰ種試験

    申込期限:12月10日迄

    お申込みはこちら

    インバウンド実務主任者とは

    Japan.Shopping

    ASAHIWeekly

    #日本國内旅遊連結 中国、台湾人の為の日本紹介リンク集

    主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会
    後援 : 角川アスキー総合研究所

    ↑ページトップへ