【ビジット・ジャパン事業(VJ)】インバウンド実務主任者認定試験の用語集です。

ビジット・ジャパン事業(VJ) -インバウンド用語集-

第9回 インバウンド実務主任者認定試験
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試験問題には、ルビ(ふりがな)がふってありますので、漢字が苦手な方もふるってご受験ください。

第2課題 インバウンド総論

ビジット・ジャパン事業(VJ)

ビジット・ジャパン事業(VJ)は、訪日外国人旅行者の増加を目的とした訪日プロモーション事業で、日本政府観光局(JNTO)が各市場の最前線で中核的な役割を担っている。

VJ事業対象市場は韓国、台湾、中国、香港、タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシア、フィリピン、ベトナム、インド、オーストラリア、アメリカ、カナダ、イギリス、フランス、ドイツ、ロシア、イタリア、スペインで、各国・地域、都市で訪日プロモーション活動を行っている。

日本政府観光局(JNTO)が2018年(平成30年)から2020年までのビジット・ジャパン事業における訪日プロモーション方針のポイントとして掲げているのは下記の通りである。

・訪日旅行の認知度が高いアジア市場と低い欧米豪市場の違いを考慮し、重点20市場において、個別の市場特性を踏まえてターゲット別に課題・対応策を定め、プロモーションの戦略性を向上させる。

・デジタルマーケティングを最大限活用し、ビッグデータ分析を通じた市場動向把握・プロモーションの高度化を目指す。

・訪日旅行消費の拡大に向けて、高所得者層誘客や長期滞在者誘客を目的としたプロモーションを強化。

・航空便・クルーズ船の新規路線誘致等を促進するための取組を推進。

・自治体等との連携等による多様な魅力の発信により、地方への誘客を強力に促進。

・閑散期対策など、年間を通じた訪日需要の創出。



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