【MICE(マイス)】インバウンド実務主任者認定試験の用語集です。

MICE(マイス) -インバウンド用語集-

今回だけ 2つで応援

「GO TO 資格」 キャンペーン

(1) SMART合格講座 → 5,000円割引

  • ①ビデオ学習 ②SMARTビデオ答練 ③WEB実戦模試、3つの直前学習で飛躍的な合格率アップを目指します
  • (2) WEB模擬テスト3,000円が → 1,000円で受験

  • 過去に出題された問題を利用したWEB模擬テストで実践力UPを目指します。
  • 詳細はこちら

    【お知らせ】

    【オンラインライブ検定とは】下記の項目をクリックして下さい(該当箇所にジャンプします)


    インバウンド試験を受験の方なら無料!

    詳細はこちら

    講演会

    アフターコロナのインバウンド対策

    令和3年1月28日(木)開催

    1月26日(火)迄受付中!

    《オンライン開催》

    詳細はこちら

    SMART合格講座

    外国語必須を改め、外国語検定取得者加点制度を創設

    >>> 詳細はこちら


    第3課題 インバウンドの現状と動向

    MICE(マイス)

    Meeting(会議・研修・セミナー)、Incentive Travel(報奨・招待旅行)、Convention(国際会議)またはConference(大会・学会)、Exhibition(展示会・見本市)またはEvent(文化・スポーツイベント)の頭文字をとった造語で、ビジネストラベルの一形態を指す。

    主催者、参加者、出展者などの大人数が生み出す、滞在期間中の宿泊や飲食、観光による大量の消費支出と関連の事業支出は、開催地域への大きな経済波及効果が期待される。また、経済波及効果だけでなく、世界の企業や学会の主要メンバーが集まることによる新たなネットワークの構築は、ビジネス・イノベーション機会の創造や、国・都市の競争力向上にもつながる。

    MICEは一般の観光旅行と比べて大きな消費を生み出すだけでなく、さまざまな付加価値をもたらすため、日本においてもインバウンドを振興していく柱の一つとして国や地域の自治体による誘致活動が行われており、日本政府観光局(JNTO)はその誘致、開催の支援を行っている。


    【例題】
    問.
    MICEに関する以下のアからエまでの記述のうち、適切ではないものを1つ選びなさい。
    ア.MICEの「M」は「Meeting(企業等の会議)」の頭文字である。
    イ.MICEの「I」は「Invitation(招待旅行)」の頭文字である。
    ウ.MICEの「C」は「Convention(国際会議)」の頭文字である。
    エ.MICEの「E」は「Exhibition/Event(展示会・見本市、イベント)」の頭文字である。

    解答:イ

    MICEの「I」は「Incentive (企業の報奨旅行・研修旅行)」の頭文字である。


    ƒS̕

    申請書(個人用)

    インバウンド実務主任者認定試験の受験料の受験料を会社の経費でご負担頂けるケースも多くあるようです。申請用紙のサンプルがダウンロードできますのでご利用下さい。

    会員募集中!!

    特典が多数

    インバウンド
    実務士会

    詳細は
    こちら

    学生さんページ

    就活に有利!学生さんの試験合格体験談を集めました。

    >>詳細はこちら

    令和3年3月7日開催

    第25回

    マイナンバー実務検定

    お申込みはこちら

    ハラスメントから会社を護る

    第8回 令和3年4月11日開催
    認定ハラスメント相談員
    Ⅰ種試験

    申込期限:3月4日迄

    お申込みはこちら

    インバウンド実務主任者とは

    Japan.Shopping

    ASAHIWeekly

    #日本國内旅遊連結 中国、台湾人の為の日本紹介リンク集

    主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会
    後援 : 角川アスキー総合研究所

    ↑ページトップへ