試験情報

第2回インバウンド実務主任者認定試験

試験日時

平成29年10月29日(日)10時00分~

申込期間:平成29年9月28日まで

>>> 案内用リーフレットをダウンロード

概要

試験会場

試験時間

10:00~12:15

すこしでも試験時間に遅れると受験できません。


受験料(税抜)

10,000円

団体割引について
試験を10名以上同時申込みされますと、団体割引が適用されます。
10~19名…8%割引  20~99名…10%割引  100名以上…15%割引
※31名以上同時申込みをご希望の場合はお電話ください。TEL:03-5276-0030


申込方法

インターネットでお申込みの場合

当協会のサイトからお申込みと会場選択、受験料をカード、コンビニ、銀行、郵便局で支払えます。

郵送でお申込みの場合

資料請求ページより資料請求をしていただくと、資料と共に[受験申込書]を送付します。[受験申込書]に必要事項を明記の上、当協会まで郵送してください。

※第2回インバウンド実務主任者認定試験の締切は下記の通りとなります。
インターネット申込:9月28日
郵送申込:9月28日 消印有効


受験票について
  • 受験票は、試験実施日10日前までに届くように発送いたします。
    試験実施日の10日前までに届かない場合は必ず協会までご連絡ください。TEL:03-5276-0030
  • 受験票をお持ちでない場合は受験できません。
  • 受験票に、受験会場の詳細・注意事項等を記載しますのでご確認ください。
  • 写真(縦4cm×横3cm)1枚を受験票に貼付、試験当日にご持参ください。
  • 受験票に本人の写真を貼っていないと受験できません。

課題
  • 第1課題 観光総論
  • 第2課題 インバウンド総論
  • 第3課題 インバウンドの現状と動向
  • 第4課題 インバウンドと消費
  • 第5課題 インバウンドとビジネス
  • 第6課題 インバウンドとニューツーリズム
  • 第7課題 訪日外国人の理解
  • 第8課題 訪日外国人への対応
  • 第9課題 インバウンドの集客
  • 第10課題 インバウンドとテーマ別観光まちづくり
  • 第11課題 インバウンド会話(英語・中国語・韓国語から1言語選択)免除有:詳細は下記

試験形態:マークシート方式
試験時間:120分


問題数および
合格点

問題数:95問
    課題1~10 90問
    課題11 インバウンド会話 5問
合格点:免除無は95問の80%以上(76問以上の正解)
     免除有は外国語を除く90問の80%以上(72問以上の正解)


課題11及び
免除について

インバウンド会話は選択課題となり、英語・中国語・韓国語から1言語を選択して回答する形式となります。また、各言語における所定の資格をお持ちの方は課題免除をすることができます。

  • インバウンド会話 選択1 英 語(ただしTOEIC450点以上、TOEFL(PBT)450点、
    英検準2級、国連英検C級以上は免除)
  • インバウンド会話 選択2 中国語(ただし中国語検定3級以上、HSK3級以上は免除)
  • インバウンド会話 選択3 韓国語(ただしハングル能力検定試験3級以上は免除)

※英語・中国語・韓国語は訪日外国人をご案内するインバウンド会話で、免除基準の級や得点などは、難易度の水準を示すものではありません。

※免除申請には各免除対象試験の合格や得点を証明できる書類(合格証書・認定証・合格証明書などの写し)のご提出が必要です。

免除申請の詳細はこちら

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インバウンド実務主任者とは

ASAHIWeekly

主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会
後援 : 産経新聞社 朝日新聞社 角川アスキー総合研究所 一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会

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