試験情報

第1回インバウンド実務主任者認定試験

試験日時

平成29年7月9日(日)10時00分~

申込期間:平成29年5月31日まで


>>> インバウンド学習用リンク集

>>> 案内用リーフレットをダウンロード

概要

試験会場
  • 東京大学
  • 北海道大学
  • 東北大学
  • 聖学院大学
  • 千葉大学
  • 横浜医療情報専門学校
  • 名古屋大学
  • 大阪大学
  • 立命館大学
  • 県立広島大学
  • 九州大学

会場には定員がある場合がありますのでお早めに申込をお願いします。会場は変更になる場合があります。


試験時間

10:00~12:15

すこしでも試験時間に遅れると受験できません。


受験料(税抜)

10,000円

団体割引について
試験を10名以上同時申込みされますと、団体割引が適用されます。
10~19名…8%割引  20~99名…10%割引  100名以上…15%割引
※31名以上同時申込みをご希望の場合はお電話ください。TEL:03-5276-6665


申込方法

インターネットでお申込みの場合

当協会のサイトからお申込みと会場選択、受験料をカード、コンビニ、銀行、郵便局で支払えます。

郵送でお申込みの場合

資料請求ページより資料請求をしていただくと、資料と共に[受験申込書]を送付します。[受験申込書]に必要事項を明記の上、当協会まで郵送してください。


課題
  • 第1課題 観光総論
  • 第2課題 インバウンド総論
  • 第3課題 インバウンドの現状と動向
  • 第4課題 インバウンドと消費
  • 第5課題 インバウンドとビジネス
  • 第6課題 インバウンドとニューツーリズム
  • 第7課題 訪日外国人の理解
  • 第8課題 訪日外国人への対応
  • 第9課題 インバウンドの集客
  • 第10課題 インバウンドとテーマ別観光まちづくり
  • 第11課題 インバウンド会話(英語・中国語・韓国語から1言語選択)免除有:詳細は下記

課題11及び
免除について

インバウンド会話は選択課題となり、英語・中国語・韓国語から1言語を選択して回答する形式となります。また、各言語における所定の資格をお持ちの方は課題免除をすることができます。

  • インバウンド会話 選択1 英 語(ただしTOEIC450点以上、TOEFL(PBT)450点、
    英検準2級、国連英検C級以上は免除)
  • インバウンド会話 選択2 中国語(ただし中国語検定3級以上は免除)
  • インバウンド会話 選択3 韓国語(ただしハングル能力検定試験3級以上は免除)

※英語・中国語・韓国語は訪日外国人をご案内するインバウンド会話で、免除基準の級や得点などは、難易度の水準を示すものではありません。

※免除申請には各免除対象試験の合格や得点を証明できる書類(合格証書・認定証・合格証明書などの写し)のご提出が必要です。

試験申込

資料請求

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