インバウンド・インバウンドビジネスをリードするインバウンド検定・実務主任者試験では、インバウンドに関する様々な知識を持ち、インバウンドビジネスを展開する力を認定します。

第5回 インバウンド実務主任者認定試験 平成30年8月5日(日)開催

インバウンドビジネスを有利に展開するインバウンド ディレクターに必須の資格

第5回

インバウンド実務主任者認定試験

本試験を通してインバウンドの現状と動向、インバウンドビジネスの実際と対策、インバウンドの集客、訪日外国人の理解と対応、ニューツーリズムや観光街づくりについての知識を学びます。インバウンドビジネスに携わっている方は本試験を通して必須の知識を身に付けましょう。

平成30年8月5日(日)開催
申込期間 平成30年6月28日まで
実施会場 札幌 仙台 東京 横浜 埼玉 千葉 名古屋 津 大阪 京都 広島 福岡 沖縄
全13会場

≪ 合格応援キャンペーン ≫


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連続チャレンジ・キャンペーン

外国語必須を改め、外国語検定取得者加点制度を創設

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平成30年度試験要項の一部変更および試験日程についてお知らせ

平成30年度より外国語は必須では無く、選択問題となります。

平成30年度より英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語など10言語の検定試験で、所定の級または得点を習得されている方には、総合点に6点を加点する「外国語検定取得者加点制度」を創設しました。


史上最高 前年比19.3%増
2017年は訪日外国人が過去最高の2,869万1千人となった

(2017年1月~12月)

2017年の訪日外客数は前年比19.3%増の2,869万1千人で、JNTOが統計を取り始めた1964年以降、最多となりました。

これは航空路線の拡充やクルーズ船寄港数の増加、査証要件の緩和に加え、これまでの継続的な訪日旅行プロモーションなど、様々な要因が訪日外客数の増加を後押ししたと考えられます。


訪日外国人旅行者の推移

国別では、主要20市場全てで過去最高を記録。中でも、韓国(714万人)と中国(735万6千人)は全市場で初めて700万人台に達したほか、これに台湾と香港を加えた東アジア4市場は、前年比21.9%増の2,129万2千人となり、訪日外客数全体の70%以上を占めました。また、ロシアでは年初の査証要件緩和の効果が大きく、前年比40.8%増と高い伸びを示しました。


新たなビジネスを生み出すチャンス、地方を創生するチャンス

このチャンスを見逃すわけにはいかない

◇外国語検定取得者加点制度


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主催 : 一般財団法人全日本情報学習振興協会
後援 : 産経新聞社 朝日新聞社 角川アスキー総合研究所 一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会

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